築130年の日本家屋が新潟から移築されてフェリーで沖縄まで来たそうです

沖縄では見慣れないからか、通るたびに気になる建物で、初めて行ったのは友人たちと初めてバイクか車の免許でドライブをしていた時だったと記憶しています。
HPを見てみると、築130年の古民家を新潟から移築してオープンさせたようで、木材などはフェリーにて運んだそうです。すごい。
なので、中も歴史を感じるような作りになっているのですね。

高台にあるお店なので、景色がすごく良く、南風原方面を一望することができます。
お店の中からは外の景色をほとんどみることはできないです。
なので、駐車場から家族で眺めたりしていました。


内装も天井が高く、それでいて木造な家で、沖縄にはない雰囲気の場所になっています。
ただ、どこか懐かしいような、おじいちゃん家のような雰囲気もある感じになっています。


メニューも豊富で何にしようか迷っていたのですが、子どもたち3人はお子様ランチをそれぞれ頼み、私たち夫婦はキッズメニューが残ることを見越して、煮付け定食を頂くことにしました。


子どもたちはさすがというか、予想通りに残してくれ、残りと煮付けを頂き、家族みんな満足の結果でいただくことができました。
ごちそうさまでした。
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